願うのは、皆さんのビジネスの成功。

私たちのミッションは、より多くの人が自分のビジネスと、自ら選んだ未来を築けるよう支えることです。
深く理解しているアイデアを持つ人は、たくさんいます。お客様のことも、課題も、もっと良い体験の形も分かっている。けれど、その知識をソフトウェアにするには、アイデアがお客様に出会う前に開発者を探し、資金を投じなければならないことが少なくありませんでした。
その可能性を、もっと多くの人の手の届くところに。そして、その先に続く仕事を支えるために。私たちはPlaycodeを作っています。
アイデアの持ち主は、ご自身。形にするお手伝いは、私たちが。
Playcodeは、AI、開発ツール、私たち自身のクラウドをひとつにまとめています。ホームページやアプリケーションを作り、公開し、改善し続けられるように。
まずは、的を絞った最初のバージョンから。実際に動くのを見て、お客様のためにほかに何ができるかを見つけていきましょう。

2016年に始まった土台の上に。
Playcodeは、ブラウザでコードを書いて実行できる場所として始まりました。タブを開いて変更すれば、すぐに動きを確かめられる。始めるのに、手元の環境を整える必要はありません。
今では、AIエージェントのツールとクラウド環境を、あわせて開発しています。だからこそ、プロジェクトの構成、変更のチェック方法、以前の作業を復元する方法まで、形づくることができます。
Playcodeは、プロジェクトでの決定を記録し、その後の作業に経緯を引き継ぎます。これらをひとまとめに作っているのは、最初のバージョンを公開したあとも、仕事は続いていくからです。

- Playcodeがブラウザで誕生した年
- 2016
- これまでに作成されたプロジェクト
- 260万+
- Playcodeを使ったことのある人
- 110万+
これまでの数には、ブラウザでのコーディングとAIのプロジェクトの両方が含まれます。プロジェクト数は2026年9月24日時点です。
創業者とアドバイザー。
Ruslan Ianberdin
創業者兼CEO
2016年にPlaycodeを創業し、今も自らコードを書いています。マーケットプレイス、エンタープライズソフトウェア、行政機関向けプラットフォームの開発経験があります。
LinkedInAnton Isaikin
アドバイザー
Fundraise Upの共同創業者。Playcodeに、プロダクト戦略、グロース、市場投入について助言しています。
Yuriy Smirnov
アドバイザー
Fundraise Upの共同創業者。Playcodeに、エンジニアリングとプラットフォームのアーキテクチャについて助言しています。
ひとつの会話が、仕事を前に進めることもある。
技術的な問題で行き詰まったときは、私たちのチームに連絡できます。一緒に問題を調べ、解決に向けてお手伝いします。
Playcodeで作っている皆さんとの会話が、次に何を改善するかを決める手がかりになっています。

作ったものは、自分のもの。
プロジェクトは、本物のコードです。コードはご自身のもので、この先どう開発を続けるかも自由に選べます。テストも含めたプロジェクト全体をエクスポートして、どのVPSでも動かせます。
Playcodeを使い続けてもらえるとしたら、それは前に進む助けになっているから。私たちは、そうありたいと考えています。
ご用件をお聞かせください。

プロジェクトのサポート
何をしようとしていて、何が起きたのかを教えてください。
技術サポートを受けるプラン、チーム、請求書
チームに必要な構成について、ご相談ください。
sales@playcode.ioセキュリティとプライバシーの要件
要件をお聞かせいただくか、セキュリティの問題をご報告ください。プラットフォームで対応できる内容について、ご相談いただけます。
security@playcode.io
自分だけの何かを、作ろう。
