AIでスマホアプリ​作成。 そのアイデアを、みんなの手のひらに。

PlaycodeのAIで、iPhoneとAndroidのアプリを作れます。アプリに必要な画面、バックエンド、データを、ひとつのプロジェクトで作りましょう。使い心地を確かめて変更を頼み、対象の端末で試しながら、リリースの準備を進められます。

女性が新しいアプリをスマホで見せ、その下では人々が自分のスマホでそのアプリを使っています。スーツ姿の2人は、ドアほどもある大きなスマホを運んでいます。

アプリを役立つものにする、ひとつの操作から始めよう。

  • 会員が、依頼の状況を確認する。
  • お客様が、メッセージを送る。
  • チームが、新しい申し込みを確認する。

最初のユーザーに必要な操作を選びましょう。その体験を作り、スマホで試して、機能を増やす前に磨きをかけましょう。

女性がスマホで、アプリのたったひとつの機能を試しています。その後ろでは、スーツ姿の男性が広げた長い長い要望リストが、階段を転がり落ちています。

アプリも、その裏側のサービスも作る。

Playcodeは、画面、アプリケーションロジック、バックエンドをまとめて作れます。アプリが接続するサービスは、Playcode Cloudで動きます。

何が使われ、次に何が必要とされているのかが分かってきたら、同じプロジェクトで開発を続けましょう。

女性がコーヒーを片手にアプリを使い、ヘッドセットを着けたPlayが裏側のサービスを動かし続けています。

アイデアからスマホアプリを作るには?

  1. 誰に向けたアプリか、最初にどんな操作をサポートするかを説明する。

  2. Playcodeでアプリを作って修正し、対象の端末で必要な操作の流れを試す。

  3. 選んだ配布方法に必要な、リリース用の素材とアカウントを用意する。

始める前に知っておきたいこと

Playが、同じアプリを表示した2台の違うスマホを差し出しています。
  • iPhoneとAndroidの両方に対応できますか?

    はい。Playcodeでは、同じプロジェクトから両方に向けて開発できます。対応したいプラットフォームそれぞれで、結果を試してください。

  • アプリを作れば、アプリストアの審査通過は保証されますか?

    いいえ。ストアのアカウント、申請、審査は、各ストアの要件に従います。

  • 費用はどれくらいかかりますか?

    開発にはAIクレジットを使います。稼働するサービス、外部連携、配布用のアカウントには、別に費用がかかることがあります。詳しくは、料金プランのページで、Playcodeの現在の料金と条件をご覧ください。

  • コードは手元に残せますか?

    はい。プロジェクトのコードは、ご自身のものです。テストも含めたプロジェクト全体をエクスポートして、バックエンドをどのVPSでも動かせます。バックエンドのデータと外部サービスを移すには、それぞれ移行の手順が必要です。

最初のバージョンを、手の届くところに。

まずは、ユーザーができるようにしたいことから。アプリは、それを中心に作りましょう。

ドアを開けて空席を用意したロケットが待っていて、Playがこちらへ手招きしています。はるか上空では、別のロケットが飛び去っていきます。