Playcode Classic

React Playground

オンラインで使えるこのReact Playgroundでは、コンポーネントがブラウザの中で動きます。App.jsxを編集すると、入力に合わせてアプリが更新されます。スターターにはReact 18とTailwind CSSが入っていて、npmパッケージもクリックひとつで追加できます。インストール不要で、アカウントがなくても使い始められ、ログインすれば保存して共有できます。Playcodeの無料コードツール「Playcode Classic」のひとつです。

無料。アカウントなしで始められます。

遊び場の砂場で、若い開発者とPlayが基礎板の上に大きなブロックでアプリを組み立てています。Playが最後のブロック、オレンジ色のボタンをはめ込み、フェンスの向こうではロケットが待っています。

コンポーネントを編集すれば、アプリも変わる。

入力すると、すぐにプレビューが再ビルドされます。編集のたびにアプリが再読み込みされるので、stateはリセットされます。

遊び場の小さなマリオネット劇場で、Playが上から糸を操っています。舞台の人形は腕の付いた小さなウェブページで、手を振っています。若い開発者はベンチから見ています。

いつものスタックから始める

npmからimport。

パッケージをimportし、バージョンを選んで、インストールボタンを押すだけ。

.jsxファイルがあるなら。

ファイルに貼り付けて、index.jsxからレンダリングしましょう。

アプリにサーバーが必要になったら

このプレイグラウンドはブラウザで動くため、サーバー、Next.js、React Nativeは使えません。バックエンド、データベース、独自ドメインが必要なアプリなら、有料プランで、Playcode AIが作り、Playcode Cloudが動かします。

砂場にはブロックで作ったおもちゃのロケット。フェンスの向こうの発射台には燃料ラインにつながれた本物のロケットが立っていて、Playが手のひらを上に向けて、それを若い開発者に紹介しています。

Playcode Classicのツール

Playcodeは2016年、ブラウザで使えるコーディング環境として始まりました。このプレイグラウンドは、その無料のコードツールのひとつです。これらのツールを、今はPlaycode Classicと呼んでいます。

現在のPlaycodeは、ホームページやアプリを作り、動かすためのAIプラットフォームです。

古い遊び場の開いた門のところにPlayが立ち、その先にあるものを紹介しています。発射台で出番を待つロケットです。

よくある質問

  • このオンラインReactエディタは無料ですか?

    はい。コードの作成とプレビューは無料で、アカウントも要りません。無料アカウントでは、公開・非公開を問わず、プロジェクトを3つまで保存できます。独自ドメインには有料プランが必要で、AIチャットにはAIクレジットを使います。

  • Reactのバージョンは?

    どのスターターもReact 18.3.1です。バージョンはpackage.jsonで決まります。

  • 何もインストールせずに、Reactのコードをオンラインで実行できますか?

    はい。このプレイグラウンドはブラウザで動くReactのサンドボックスで、Reactのオンラインコンパイラとしても使えます。コンポーネントを書けば、入力に合わせてレンダリングされます。プロジェクトのセットアップは要りません。

  • JSXとTypeScriptに対応していますか?

    はい。.jsxと.tsxのファイルはプレビューでコンパイルされます。ReactとTypeScriptのスターターなら、書くそばから型をチェックします。

  • npmパッケージは使えますか?

    はい。パッケージをimportしてバージョンを選び、インストールボタンを押すか、パッケージパネルから追加してください。

  • ホットリロードはありますか?

    入力に合わせてアプリは更新されますが、編集のたびに再読み込みされるため、stateはリセットされます。Fast Refreshにはまだ対応していません。

  • Tailwind CSSやCSS Modulesは使えますか?

    Tailwind CSSはスターターに入っています。CSS Modulesは.module.cssファイルとして使えますが、.module.scssにはまだ対応していません。

  • Next.jsやReact Nativeで開発できますか?

    いいえ。このプレイグラウンドは、ブラウザでReactを動かすものです。サーバーとデータベースのあるアプリなら、有料プランで、Playcode AIが作り、Playcode Cloudが動かします。

  • .jsxファイルを開けますか?

    はい。Reactのスターターのファイルに貼り付けて、index.jsxからレンダリングしてください。

  • プレイグラウンドを共有できますか?

    はい。ログインしてプロジェクトを保存します。「共有」タブで「リンクを知っている全員」を「閲覧可能」にして、リンクをコピーしてください。

  • このプレイグラウンドはPlaycodeの一部ですか?

    はい。このプレイグラウンドは、Playcodeの無料コードツール「Playcode Classic」のひとつです。Playcodeは2016年、ブラウザで使えるコーディング環境として始まりました。現在は、ホームページやアプリを作り、動かすためのAIプラットフォームです。

ほかの無料コードツール

コンポーネントを書く。その場で動く。

ドアを開けて空席を用意したロケットが待っていて、Playがこちらへ手招きしています。はるか上空では、別のロケットが飛び去っていきます。